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寺岡山元三大師での新年祈願

当山では新年のご祈願の事前受付を11月25日より行なっております。

受付後一本一本手書きで丁寧に皆様のお札をお書きし、年明けご祈願となります。堂内は赤毛氈が敷かれ、大太鼓の力強い音と振動が身体の奥まで心地よく響き渡ります。

大勢の僧侶によるご祈願終了後は内陣にお進みいただき身の丈ほどに燃え盛る清浄な護摩の炎をお受けいただき皆様の今年一年の無事と願い事の成就を仏様にお伝えください。

各種ご祈願札の案内

当山では一般的な大きさの三千円札と五千円札の他、88cmと108cmの特大祈願札もございます。いずれも88cm札が一万円からと価格の面においても他所にはない祈願札となっております。

その大きさと存在感により事業者様のオフィスやお店の入り口などに飾られている方が大勢いらっしゃいます。

祈願札種類祈願料
三千円祈願札3,000円
五千円祈願札5,000円
金の祈願札10,000円
白特別祈願大札(88cm)10,000円
白特別祈願特大札(108cm)30,000円
金特別祈願特大札(108cm)50,000円

正月祈願の事前受付

11月25日より12月26日まで(年明け以降は当山受付にて当日申し込みとなります)

上記期間内に当山に直接おこしいただき申し込みいただくか公式ホームページより申し込み用紙をダウンロードいただき、希望する祈願札の祈願料とともに現金書留にてお寺までお送りください。

PDFダウンロードはこちらから

https://drive.google.com/open?id=1RFGwr9eIWEMYLPnoeegFriESQN0GqVGE

令和二年 厄年早見表

厄年とは、災難や障りが身にふりかかりやすい年のことで、厄年を迎えると神様のご加護をいただいて災難が身にふりかからないよう、神社寺社にお参りして厄除けをします。
下に示した厄年早見表の中でも、男性の42歳は「死に」、女性の33歳は「散々」に通じるという語呂合わせから、大厄といわれています。

 後厄  本厄(生まれ) 前厄
幼児の厄年の方平成28年   平成29年平成30年
女の厄年の方平成13年   平成14年平成15年
女の大厄の方昭和62年   昭和63年昭和64年
女の小厄の方昭和58年   昭和59年昭和60年
男の厄年の方平成 7年   平成 8年平成 9年
男の大厄の方昭和53年   昭和54年昭和55年
男女61歳厄年昭和34年   昭和35年昭和36年
13歳参り 男女平成20年生まれ

男女の方位除け早見表

日々の暮らしの中で、知らずに悪い方位に行くことや家の間取りが良くないことがあります。方位の障りや家相の心配がないように祈願することを方除と言い、城南宮には、建物の工事や引越、また通勤・通学・営業・旅行に伴う方除(ほうよけ)や八方塞がり除(はっぽうふさがりよけ)の祈願に各地からお参りされています。

一白(いっぱく)三碧(さんぺき)四緑(しろく)七赤(しちせき)
昭和 2年昭和 9年昭和 8年昭和 5年
昭和11年昭和18年昭和17年昭和14年
昭和20年昭和27年昭和26年昭和23年
昭和29年昭和36年昭和35年昭和32年
昭和38年昭和45年昭和44年昭和41年
昭和47年昭和54年昭和53年昭和50年
昭和56年昭和63年昭和62年昭和59年
平成 2年平成 9年平成 8年平成 5年
平成11年平成18年平成17年平成14年
平成20年平成27年平成26年平成23年
平成29年令和 2年

その他早見表

お詣り内容性別年齢生まれ年
大師初詣り男女 0歳令和二年生まれ
七五三詣り男女 3歳平成29年生まれ
七五三詣り  5歳平成27年生まれ
七五三詣り 7歳平成25年生まれ
虫封じ祈願男女0〜1歳平成31〜令和2年生まれ

愛ちゃん日記

Staff Bog

アクセス

Access

所在地

〒329-4213 栃木県足利市寺岡町871

お車でお越しのお客様

【東北自動車道より】
◎佐野藤岡ICより、国道50号前橋・足利方面進行(約18分)

【北関東自動車道より】
◎太田桐生ICより、国道122号経由、国道50号足利・小山方面進行(約20分)
◎足利ICより、国道293号経由、県道67号佐野方面進行(約15分)
◎佐野田沼ICより、県道16号経由、県道67号足利方面進行(約12分)

電車でお越しのお客様

東武伊勢崎線ご利用のお客様は館林駅にて東武佐野腺に乗り換えて佐野駅より両毛線ご利用下さい。

ご祈願受付やお守りの購入などお気軽にお問い合わせください。0284-91-3236お電話受付 9:00 〜 16:00(仏滅の日を除く)

寺岡山元三大師へ問合せ 正月期間のお問合せは直接お電話にてお願いいたします

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